HGUC シュツルムガルス 組立途中 


CIMG0941

いぶし銀の魅力!

HGUCシュツルムガルスを組み立てていきます。

内容紹介はコチラ。

よくうごく、しぶい。

 

 

 

CIMG0908

まず肩関節。

ゼータプラスの時もそうでしたが、胴体と肩関節が別で作られているんですね。

せり出し式になっています。

 

CIMG0910

CIMG0911

胸のマークはシールでの再現。

モールドなどはないのでシールなしで再現しようとすると相当骨ですね・・・。

CIMG0912

肩を組んだところ。

マグネットアンカーは差し替えで再現。

 

CIMG0939

ワイヤーはチェーンマインに比べて少し柔らかめ。

1本しかありませんでのもし両側の延長を再現させたい場合ワイヤーをカットする必要があります。

 

 

CIMG0913

顔部分内部。

モノアイはシールながらも左右に可動させることが可能です。

CIMG0921

腕側の肩パーツ。

2重関節になるようで、かなりの可動が期待できます。

 

CIMG0922

上半身完成。

顔から胴体に向けて接続されている動力パイプの影響で首はそこまで可動しません。

 

CIMG0924

続いて足。

つま先は・・・というか、赤い部分は全てシール再現です。

そこはちょっと残念。

CIMG0923

その代わり足の裏は別パーツになっていたり、足先が可動したりと別のこだわりを感じます。

 

CIMG0925

脚完成。

2重関節にはなっているんですが、少し膝の可動が物足りないです・・・。

 

CIMG0926

腰パーツ。

フロントアーマーが干渉するのでそこまで足はあがりません。

 

CIMG0928

ですが股関節は独自可動なので腰回りはかなり動きます。

足の方も付け根の部分が別パーツなのでグリグリ左右に動かすことが可能です。

CIMG0929

本体完成!

これだけでも渋みと哀愁を感じてカッコよく思ってしまうのは私だけでしょうか?

CIMG0930

続いて兵装。

象徴的装備、チェーンマインの格納状態パーツ。

展開状態とは差し替えで再現。

モナカ割りのパーツでしたが、うまく別パーツでそこが隠れてくれます。

CIMG0938

チェーンマイン展開状態。

CIMG0936

一個一個別パーツで、更にシール貼り付けの必要があるので超めんどうです(正直

 

CIMG0937差し込みになっているのですが、先端のパーツはちょっと抜けやすいので画像の様に少し先端を折ってはめてやるといいと思います。

 

CIMG0934

シールド。

こちらのマークもシールですが、位置のガイドはないのでコチラ側で測って貼り付ける必要があります。

CIMG0941

という訳で完成!

 

ちょっと関節は目立ちますが、グリグリ可動してくれそうな雰囲気・・・。

 

今から完成レビューが楽しみです。

 

 

,

 


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です