1/12 ダースベイダー バンダイ サンプル内容紹介


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でーでーでーでーででーでーででー・・・

バンダイさんがさっそくたくさん送ってくださいました、今週末発売予定のスターウォーズシリーズ第一弾!

まずはダースベイダーからご紹介です。

ざっと見た限り、かなり作りやすそうです。

 

 

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パーツ紹介の前に箱から。

普段のガンプラと違い、内側が意外とシックにできています。

箱の仕様からみるとこれが製品版と同じだと思うので、外側のクオリティ重視で作成されたのかも。

 

 

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Aパーツ。

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ちょっとびっくりしたのはここ。

同じランナ-にも関わらず一部質感が違います。

こんな仕様にできるのか・・・すごいなぁ。

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Bパーツ。

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スーツのシワの質感が面白い。

今回のスターウォーズのプラモシリーズ、パーツのモールドやデザインがすごく細かく丁寧に作られています。

 

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C1パーツ。

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C2パーツ。

よく見たら靴ついてるんですね・・・。

CIMG5086PCパーツ。

ちょっと量が多めですね。

しかしさすがダースベイダー・・・清々しいくらい真っ黒ですね。

色プラってなんじゃい!って勢いです。

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シールはマーキングシールと水転写の2種類。

これはイングラムの時と一緒で選択式ですね。

 

 

 

 

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説明書。

重厚なデザインですね。

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折角なので裏も。

 

 

 

パーツと説明書を見た感想ですが、そんなに難しさを感じませんでした。

工程もそんなに多くなかったですし。

ランナー1枚に対する密度は高いですが、枚数は少ないので取り回しも楽そう。

ですがけっして簡素に作られているわけではなく、パーツ1つに対する情報量は多く感じました。

 

『手軽にできて高い完成度』、これがスターウォーズのコンセプトなのかもしれませんね。

 

折角スターウォーズのキットがあるので、今夜19日の20時30分から組立の実況中継をニコ生で行おうと思います。

 

ご興味のある方はお気軽にお越しくださいませ(*’▽’)

 

→ 放送するニコ生のコミュニティはコチラからどうぞ!

 

以上、スターウォーズプラモデル ダースベイダーの内容紹介でした

 

 


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